ここでは、海外の人材開発トレンドがわかる事例を中心に解説しています。
短いコラムは7分前後ですが、だいたい一つのコラムを読むのに15~20分かかると思います。
前半は下記のテーマ別の観点でコラム記事をピックアップし、整理しました。
後半は過去のコラム記事を時系列に一覧化しました
| 人材開発のフレームを持とう-1 | 人材開発のビジネス支援を高める基本 | 5章 64ページ |
| 人材開発のフレームを持とう-2 | 人材開発部の運営効率と能力要件 | 5章 64ページ |
| 人材開発のフレームを持とう-3 | オンライン研修時代の研修設計と研修転移 | 5章 54ページ |
| 人材開発のフレームを持とう-4 | 上流から設計する研修効果測定 | 5章 61ページ |
| パフォーマンス改善する人材開発 | パフォーマンス改善の動向をおさえよう | 4章 42ページ |
| はじめての人材開発担当 | 人材開発の全体像をつかもう | 33ページ |
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鹿野 尚登 (しかの ひさと)
1998年にパフォーマンス・コンサルティングに出会い、25年以上になります。
パフォーマンス・コンサルティングは、日本企業の人事・人材開発のみなさまに必ずお役に立つと確信しています。
代表者プロフィール
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